Home > 身だしなみ > 服装の見せ方

服装の見せ方

化粧の話になると、髪型や顔のパーツでどこが一番チャームポイントかで色々違ってくるため、一般的にサイズの違いはあってもファッションなら共通かと思ってファッションで話します。

 

基本的に身体のラインが分かりにくいもの、顔の輪郭を隠してくれるもの、背を高く・スマートに見せてくれるもの様々な思いで服を着ている人がいると思います。

ですが、それを徹底すればするほど、周りも気付いてきてイメージダウンになりかねません。

 

そこで、どうすべきかと言うと、敢えて見せるのはどうでしょうか。

おおっぴらに見せびらかすようなことではなく、ちょっと勇気をだして逆のことをしてみるんです。

それが、ファッション全体のバランスが悪くなるようなことではなく、少し変えてみるだけのことです。

 

なかなか生足が出せないというなら、八分や七分丈のレギンスなど着てすこし出してみたりして自分に新たな挑戦をさせることです。

少し見た目が変わるだけでも、人の評価とは変わるものなのでそれだけで周りも自分にも刺激になって色んな可能性が生まれてさらに女性として磨かれていくのではないかと思います。

Comments are closed.

TOP